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保護犬・保護猫カフェ 川西店

保護犬・保護猫ちゃん達の新しい家族を探しています!

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アマディーちゃん卒業しました

こんばんは。
今日、ヨークシャテリアのアマディーちゃんの里親様が決まり、卒業しました



アマディーちゃんがカフェに来たのは7月18日。

同期はカイくんとウォーリンちゃんです。
元気な2頭に比べてアマディーちゃんは控えめな大人しいワンちゃんでした。
抱っこは出来るけど、手足が突っ張っていて頭が下がり、なんだか不自然な姿勢。

気がつくとフロアの隅っこが定位置になっていました。

最初は立ったまま寝ていたり、やっと座れても頭が上がったまま。

それからしばらくすると床に頭を付けて眠れるようにはなりましたが、ベッドを使うことが出来ませんでした。

なぜか孤独を感じるその姿。
いつもいつも気になりました。

ちらっと舌が出ていて、可愛い顔立ち。
されるがままで抵抗することもありません。

人は嫌いでは無く、ワンちゃんとも争うことなど全くなく平和。
鳴いた声を聞いたのもたった一度だけ。
カフェに来た日に行った病院でのキャリーケースの中でした。
その声は掠れ、潰れていて声帯は取られていました。
感情を表すことが出来ない。
現すことを許されないその声に、胸がいっぱいになりました。

ヨーキーは人気もあり、会いに来てくださる方も少なくありませんでした。
でも、歯石歯肉炎重度を始めとする疾患の数々。

決して万全では無い身体。
引き取って一緒に暮らすことには、覚悟も必要になります。

里親様は8月8日にお電話をくださっていました。
日曜日にアマディーちゃんに会いにご来店くださるお電話でした。
今までもヨークシャテリアを飼っておられて、現在もヨークシャテリアとダックスフンドの女の子いるお家。
お約束通り、今日お見えになった時にはヨークシャテリアの花梨ちゃん(推定6歳)とミニチュアダックスフンドの椿ちゃん(14歳)も一緒に来てくださいました。


今までも保護犬を迎えておられていて、花梨ちゃんも椿ちゃんも保護犬。
いつも3頭いたお家だそうで、1頭亡くなって淋しくなったお家にもう1頭お迎えしようと探されていた時に、アマディーちゃんを見つけてくださったそうです。
アマディーはお顔もほんわかした性格も、亡くなったワンちゃんに似ているそうです。

今までも何頭か保護犬を迎えておられるので、既往症の説明にもご理解が深く、
お席でお話させていただいているうちに、里親様の持つ優しいオーラに引き込まれていました。

私がカフェを始める前から、保護犬と向き合ってくださっている・・・。
アマディーと共に暮らし、アマディーの生涯を見守ってくださること。
多くは話さなくても、伝わる気持ちがそこにありました。
いえ、私が話す必要さえないほどでした。
アマディーが出会った素晴らしいご縁でした。

里親様。
カフェからは車で約2時間ほどかかる遠い場所から、わざわざお越しくださいまして本当にありがとうございました。

アマディーちゃんはまだまだメンタルも身体も不安定です。
たくさんの人や犬がいる場所もストレスだったと思います。
出来るだけ早く、落ち着いた場所で暮らさせてあげたかった願いが届きました。
ご縁を繋いでくださったこと、心から感謝いたします。
椿ちゃん、花梨ちゃんと一緒に楽しく暮らせるようになり、笑顔で一杯になる日が来ることを楽しみにしています。
これからもどうぞよろしくお願いします。

今までお家のワンちゃんには、お花の名前を付けておられたとのことで
アマディーにも新しい可愛い名前を付けてくださいました。
「蓮華ちゃん」。
花言葉「心が和らぐ」「私の幸せ」
可愛い見た目と野に咲く強さ。
これからのアマディーの心が和らぎ幸せにと願う、本当に素敵な名前をいただきました。

蓮華ちゃん。

長いこと頑張ったね。
でも辛いことはもう今日で終わったよ。
いつも寂しそうな顔ばかりだったけれど、本当はきっともっと笑顔が似合うワンちゃんだと私は思う。
優しいお父さん、お母さん、お兄ちゃんと一緒に
更に椿ちゃん、花梨ちゃんと一緒に幸せにね。
卒業、おめでとう

では。


ちくわくん卒業

こんばんは。
今日、お迎え待ちだった猫ベンガルのちくわくんが無事卒業しました



卒業写真は、たくさんのお客様とワンちゃんたちがいるフロアで撮影させていただきましたが・・・。
何の動揺も見せず、里親様が万歳してもなされるがまま。

大物ちくわちゃんは、みんなに触られもみくちゃにされて
でも動じることなく卒業して行きました(笑)

7月30日川西にやって来たちくわくん。
保護は5月下旬で、保護理由は飼育放棄。

今までいたお家があり、その住み慣れたお家から保護されています。
「ネコは家につく」
と言われる通り、場所が変わると非常にストレスを伴います。
きっとちくわくんも最初はそうだったはず。
5月26日の診察記録には「怒っているのであまり触れず落ち着いてから診察」
と書かれていましたので・・。

でも・・・。
ちくわくんは、可愛いその名前と共に色んな意味でインパクトを運んできてくれました。

まず大きい。人が好き。
触れるどころか、抱っこも可。

何事にも動じず大物。
いたずら大好き。おちゃめ。

初日に私が感じた感想です。

その上・・・。
強面が多いと言われるベンガル猫。
でも、ちくわくんはどこを切り取っても強面には見えず
可愛い、おとぼけなあどけない表情。

性格も優しく、全く攻撃性なし。
そして早速来た日の夜から、カフェのフロアでは色んな所に潜み、遊び、自由にしてくれました。


そうなると、後はご縁を待つばかりです。
そのご縁は・・・。
やはり、早くに訪れました。

カフェに来て3日後。
昨年7月にカフェから卒業したリグスくん(現:太陽くん)の里親様がちくわに会いに来てくださいました。
里親様は、太陽くんが卒業した後も何度もカフェに遊びに来てくださっていました。
今年5月には太陽くんと一緒に里帰りしてくださったこともありました。

なので、その日もちくわくんに会いに来てくださったれど、特別に気に留めていませんでした。

でも、きっと一目惚れだったと私は思います。
(里親様、勝手にすみません)
ネコ部屋で過ごされた後、一旦カフェを後にされたのですが
翌日にお電話をくださった里親様。
もしまだ決まっていないのだとしたら、今日ご主人に会ってもらいたい。
そうおっしゃられました。

そして他に何組かの里親様のご希望があったのにもかかわらず決まらなかったちくわくん。
その日の夕方、ご主人がちくわに会いに来られ、

翌日ご契約となりました。


後ほどお聞きすると、
最初に会った夜、どうしてもちくわくんが気になってしかたが無かったそうです。
まるでラブストーリーに思える程のお気持ち。
ちくわが大好き。
そう言ってくださることが何よりも勝る嬉しさです。
少し気がかりは先住猫の太陽くんのことですが、今まで何頭も飼われたご経験があります。
きっと上手く飼ってくださることは分かっていました。
だから、なんの杞憂もありません。

帰られてからいただいたメールには、初対面の様子をご報告くださいました。
「太陽がめちゃくちゃビビって固まって動かないです」

から始まり、
「最初が肝心ですので、(ちくわくんには)慣れるまで申し訳ないけどケージに入ってもらいました」
とのこと。

ちくわは大物。
全く動じることが無い様子です。
だからきっと慣れる日が来ると思います。
そんな日のご報告を楽しみに待っています。
太陽くん頑張って。
よろしくお願いね。

そして里親様がちくわくんに新しくつけてくださった名前は・・。
「弥勒(みろく)くん」
弥勒菩薩から取ってくださった名前。
太陽神「ミイロ」の語源説があり、先住太陽くんと同じ意味。
今日から共に生きるにふさわしい高貴な名前になりました。

里親様。
この度も素敵なご縁を繋いでくださいまして、本当にありがとうございまいした。

「ほかにご縁があれば、そちらを優先してくださってかまいません」
と、一度はそう言ってくださったけれど、
何故か他にご縁は繋がらず・・・。
いえ、きっと最初から弥勒くんのご縁は里親様のお家にあったのだと思います。
大好きと言ってくださったことは、何よりも勝る愛の言葉。
そんなお家に行ける弥勒くんは絶対に幸せ者。
一度は家を追われてしまったけれど、家族として共に生きる場所が出来た弥勒くんを、
生涯どうぞよろしくお願い致します。
今度は太陽&弥勒で遊びに来てくださいね。


そして・・ちくわへ。

たった10日ほどのカフェ滞在だったけど、もう何か月も一緒にいたように思えるんだけど・・・。
初日から、寝てる私のお腹の上に乗ってくれたり
カフェの売店の中で過ごしたり。

ワンちゃんベッドを占領したり、ネコ部屋ではお腹丸出しで寝ていたり。

楽しそうに過ごしてくれていたこと。
嬉しかった。
でもそれはちくわがすぐにカフェに慣れてくれたおかげだよ。
川西に来てくれて、そしてとっても素敵な里親様と出会えて。
今度こそがちくわの本当のお家。
太陽くんもちくわと同じように優しい男の子だから、
一緒に仲良く、幸せにのんびり暮らして欲しいです。


カフェにたくさんの可愛い癒しをありがとう。
そしておめでとう。

では。

シファちゃん旅立ちました

こんばんは。
先日の投稿に続き、今日も悲しいお知らせをさせていただくことをお許しください。

2017年3月にカフェから卒業したポメラニアンのシファちゃんが、今日17時20分、お空に旅立ちました

シファちゃんは川西に来た時、既にに角膜ジストロフィ、歯周病、乳腺腫瘍、耳ダニ、パテラ、前足湾曲、帝王切開の跡。
病気のオンパレードでした。

足取りもしっかりしておらず、不安定な儚さを身体全体に纏っていました。
関東からの移動で、最後に辿り着いてくれた川西。
それまではいろんなところを転々としていたように思います。
だけど・・・。
シファちゃんは大人しく可愛いワンちゃんでした。

愛くるしい顔立ち。
大きな目。
そして抱っこが大好き。

人の温もりが大好きでした。

里親様はそんなシファをお家の子に選んでくださいました。
それは運命の出会いだったと思います。
里親様はその半年前に、川西カフェからシュナウザーのベルちゃんを引き取ってくださっていて、
その日はベルちゃんと一緒にカフェに里帰りに来てくださった日でした。


「病気の事はぜんぜん構いません」
そんなしびれる言葉を私にくださって・・・。
シファは愛溢れるお家の子にしていただきました。

お家に行ってからというもの、更にたくさんの疾患が発覚。
それから里親様とやり取りしたメールの数々は、壮絶な病気との戦いの記録でもありました。
免疫介在性腎炎。免疫介在性腸炎。
白内障。変形性脊髄症。
1か月前には見えていた角膜に穴が開いて失明。
ウンチはずっとゆるい便。

里親様はふくろを取り付けたおむつを考案して対応してくださいました。
そして・・。
昼に寝て夜起きる。
夜泣きしてご飯をねだる。

おそらく認知症も発症していたと思われます。
また私達を最も驚かせたのは、その年齢でした。
7歳だと思っていた年齢は、本当は推定14歳。
現在は16歳になっていまいした。

夜頻繁に起きて鳴くシファちゃん。
そのたびに起きて、少しだけご飯をあげる里親様。
寝不足が何日も何日も続く日々。
それでも里親様は・・。
「シファが愛おしい」
「シファが可愛くてたまらない」
「シファが大好き、大好き」
そう言ってくださいました。

これほどの愛があるでしょうか。

これほどの忍耐力と愛を持ち合わせること。
それはなかなか出来ることではないと思います。
いつも心の中で手を合わせる毎日でした。

そしてこんなにも愛してもらったシファちゃんは・・。
犬生の多くを人間の為に尽くした犬生でした。
飼犬だった生活はたったの2年半。
でも、シファは一生分甘えることができました。
一生分のわがままをさせてもらいました。

一生分の愛情をもらえました。

ご飯が大好きだったシファちゃん。
旅立つ少し前までご飯を食べれました。
そして大好きな大好きな優しいお嬢様に看取ってもらうことが出来ました。

だから、私は・・・。
悲しいけれど不思議と満ち足りています。
涙が溢れるけれど、やっと楽になれたことに安堵も覚えています。
どれだけ生きるかより、どう生きるか。
幸せは決して長さではないことを想い、

保護され、最高の里親様のもとで生きれたことに
シファは産まれてきてほんとに良かったんだと思うことが出来ました。

要らない命などありません。
生きる権利は平等であるべきです。
それは年を取っていても、病気であっても関係ないのです。
保護犬猫達は過酷な日々を生き抜いています。
最後ぐらい、幸せになることを許されてもいい。
そう強く強く思います。

里親様。里親様のお嬢様。
シファちゃんにたくさんの愛をりがとうございまいした。
幸せにしてくださってありがとうございまいした。
私は里親様に出会わせていただいて、たくさんの事を学ばせていただきました。

そして6月にカフェに連れて来てくださり、シファちゃんに会わせてくださいましてありがとうございました。

本当に本当にありがとうございました。
これから老犬ホームをされるご予定であることもお聞きしました。
どうぞたくさんのワンちゃんたちの心を救ってあげて頂ければ幸いです。

シファちゃんへ。
大好きだって言ってもらえてすごいね。
お母さんはシファちゃんが旅立ったことをInstagramに投稿されていたけれど
「大好き大好き大好き
って書いてくれていたよ。
それを見た私は大泣きしてしまったけれど、
シファちゃんが幸せだった証。
だから、ゆっくりと虹の橋を渡ってください。
そしてお空から、お母さんたちを見守ってあげて欲しいです。


シファちゃん。
お疲れさまでした。
そして、ありがとう。
安らかに・・・。

猫一期生のしまこちゃん、お空へ

おはようございます。
悲しいご報告をさせてください。
一昨日の8月5日午後7時10分、川西猫1期生の雑種猫しまこちゃんがお空へと旅立って行きました



11歳。
でも本当の年齢は分かりません。
2008年生まれとしか書かれていなかったプロフィールでした。
カフェをオープンした2015年の夏に、初めてお預かりしたネコちゃん3頭のうちの1頭。
しまこちゃんはそれから約2年もの月日をカフェで過ごしました。


どちらかと言えば強面。
大きい身体。
なかなか里親様が見つからなかったけれど、しまこちゃんに運命の日が訪れたのは2017年6月9日のことでした。
同期ななちゃんがカフェからお空へ旅立った後、たった1頭しかいなかったネコ部屋。


だけどそのしまこちゃんが大好き。
しまこちゃんでなければ・・・。
そう言ってもらって、しまこちゃんは望まれて優しい素敵なお家が決まりました。


それからはしまこは、ご家族に溺愛され続けて暮らしていました。
「18歳を目指します」
そうおっしゃてくださったしまこちゃんの里親様。
私もそう願っていました。

ですが、腎臓を患った約1年前。
必死の治療で、その数値はほぼ回復した今年の春。
その喜びもつかの間でした。

憎き病魔がしまこちゃんを襲っていたのです。

7月、調子を崩し腸生検をとり良性の判断。
でもその後腹壁が腫れてしまっていました。
CT。
更に開腹したけれど、病巣を特定できず抗生剤も効かず・・・。
最後は輸血に望みを託しました。

カフェのヘチャコちゃんはじめ、呼びかけに応じて病院で検査を受けてくれたボランティアさんのお家のネコちゃん達は、
残念ながら血液型不一致。
やっと夕方駆けつけてくれたネコちゃんの血液型が一致と判明したとき・・。
しまこちゃんが急変。
非情にも体力が尽きてしまいました。
無念。
本当に無念でした。

愛された2年余り。
溺愛の2年間でした。
たった2年間だったけれど、しまこは確かに愛されていました。

強面のしまこが好き。
しまこ以外に考えられない。
飼育放棄で保護されてきて、見知らぬ場所で過ごしていたけれど、
最後は愛に溢れていました。
本当に愛に溢れていました。
そのことが私には唯一無二でした。

昨日の里親様のメールに
「しまこはお布団の真ん中に。
周りをみんなで囲って寝ています。
しまこは可愛い顔をして眠っています」
と書いてくださっていて・・。

私はそのメールを読ませていただき、その携帯を握りしめて嗚咽していました。

しまこちゃん。
まだまだ幸せを満喫してもらいたかった。
だから、本当に無念です。
でも・・・。
生まれてきて良かったね。
素敵な最高のお家に行けて良かったね。
こんなに愛されたしまこちゃんが、少し羨ましいくらいです。


離れてしまったけれど、しまこちゃんの温もりは忘れない。
絶対に忘れないから。
そしてまたいつか・・・。
ご家族の元へ帰ってあげてください。

お疲れ様。
そしてありがとう。
安らかにね。
この空はみんなを包んでくれているから・・。
しまこちゃんはお空に行ったけれど、きっとずっと繋がっている。

私はそう信じています。

里親様。
しまこちゃんに無償の愛を注いてくださいましてありがとうございました。
たくさんの愛。
それはきっとしまこちゃんには届いていたと思います。
そしてたくさんの治療をしてくださり、また最後を看取ってくださったこと。
心から感謝しています。
本当に本当にありがとうございました。

そして、輸血のお願いをしたときにすぐさま病院に駆けつけてくださったボランティアの皆さん。
本当にありがとうございました。
そして、ミネルバ動物病院の皆さん。
必死の治療をありがとうございました。


しまこちゃんは本日11時お葬式になります。
そしてご家族全員が揃った夜、荼毘に付され虹の橋を渡ります。
どうぞお空を見上げていただき、しまこちゃんを見送っていただければ幸いです。


(↑このお写真がしまこちゃんの遺影になるそうです)


新メンバー(ワン152期生)

こんばんは。
今夜、ワンちゃん(152期生)2頭が、新しくカフェに仲間入りしました~
早速ご紹介しますね~

ワンちゃんの部

ユウキちゃん ミニチュアダックスフンド ♀
2014年9月14日生まれ(4歳) 4.0㎏
色:クリーム


とっても人懐っこいダックスフンドノ女の子。
人懐っこすぎるその性格は、幼い可愛さでいっぱいです。

遊んで欲しくて構って欲しくて、自らアピール。
振り向かせたいときは、ハムハムと可愛いおねだり上手。
その動きはまるで子犬の様です。

そんなユウキちゃんですが、ハイテンションで動き回った後は電池切れ(笑)
ベッドにコロンと寝てしまいます。

抱っこ大好き、ペロペロ大好き。

天真爛漫で自由なユウキちゃん。

とっても可愛いですよ。


シールちゃん トイプードル ♀
2013年1月13日生まれ(6歳) 3.1㎏
色:シルバー


小さめなトイプードルの女の子。
人懐っこいお茶目さんです。

ちょこまかととっても楽しそうにフロアを走り回って過ごしていた今日。
オメメくりっくり。



名前を呼ぶと振り向いてくれます。
そしてお座りは背筋ピンの姿勢良さ。

ふわふわの被毛も触りが心地とってもいいです。
抱っこはまだ慣れていない様子ですが、きっと抱っこ好きになる予感。

ワンちゃんとも仲良しなシールちゃん。

食いしん坊さんです


新しいワンちゃんが2頭増えて、カフェでは7頭のワンちゃんと1頭のネコちゃんが皆様をお待ちしています。
「カフェ募集メンバー」

保護犬・保護猫の里親ご希望の方、または飼おうかどうか迷っている方は、お気軽にスタッフまたはボランティアにお声をかけてください。
気になった子とゆっくりふれ合えるように、ご配慮させていただきます。
またワンちゃん達は既往症もありますので、詳しくご説明をさせていただきます。
(土日祝は13:00~16:00の間は混み合っていることが多いですので、里親ご希望の方はそれ以外の時間、または平日ががお勧めです)

そしてネコちゃん部屋ですが、ネコちゃん達は警戒心が強い生き物です。
そのため色々なお客様と触れ合うことにストレスを感じ、なかなか環境に慣れてくれないなどの問題が生じています。
現在猫部屋里親希望の方のみの入室とさせて頂いております。
ご期待に沿えず申し訳ございませんが、触れ合い目的のお店ではないため、どうかご理解いただけますと幸いです。
里親希望の方、保護猫をお家にお迎えすることを少しでもお考えの方は、お気軽に近くのスタッフにお声掛けください。
よろしくお願い致します。

では。