保護犬・保護猫カフェⓇ 川西店

保護犬・保護猫ちゃん達の新しい家族を探しています!

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ミーちゃん卒業!

こんばんは。
トイプードルのミーちゃんに里親様が見つかり、今日卒業となりました



里親様は日曜日の午後に、お父様、お母様、お嬢様の3人で初めてカフェを訪れてくださったご家族です。
お席にお伺いしてお話をさせていただきました。


ワンちゃんを飼いたいと思いカフェに来てくださったそうです。
でも飼うのは初めて、と、色々とご質問くださいました。
ご質問にお答えする形でしたが、保護犬のことをご説明させていただいていました。
その時お嬢様のお膝にはミーちゃんがいました。

お話をさせていただくほど、素敵なご家族でした。
熱心にご質問くださるお父様。
冷静で、でも温かでした。
そして傍らには優しい眼差しのお母様とお嬢様。
カフェに来て約10日のミーちゃんは、とても怖がりさんだけれど甘えん坊。
人見知りだけれど、甘えたい。
ビビりだけれど、鳴いたり困らせたりしない。
なんとも、母性本能の一番奥をくすぐられるワンちゃんでした。

その時、長い時間ご家族のお膝で過ごさせてもらっていました。

ミーちゃんのカフェは初日は10日前の夜でした。
あどけない顔立ちは、まるでゴールデンレトリバーの子犬のようでした。

初めてフロアに出たミーちゃんは嬉しくて楽しくて、はしゃぎまわっていました。

だけど、はしゃいでいたのはその時だけ。
それ以降、なぜかびくびくしていたように思います。
最初のご飯は人が見ている前では食べることが出来ずにいました。
おやつもみんなの様にはもらいに行けませんでした。
そもそもおやつが何なのかを知っていなかったように思いました。
手を出すと逃げる。
人懐こいトイプードルの中では珍しい、そんなワンちゃんでした。

ただ、控えめに懐てくれます。

でも自ら抱っこしてと言えず、傍らにそっと身を寄せるような控えめ性格。

お目当ての人が他のワンちゃんを抱っこしていたら、まるで順番を待つようにじっと待ち、

やっと抱っこしてもらったら、甘えて身を預けていました。
ワガママ言わず、お利口過ぎて切ないくらいでした。


そんなミーちゃんを見つけてくださった里親様。
一番上のお兄ちゃんにアレルギーがあるかもしれないとのことでした。
でもトイプードルの場合、アレルギー反応が出ない場合があります。
「一度お兄ちゃんにカフェに来てもらって、ミーちゃんを抱っこされては?」
そうご提案させていただきました。

すると、早速その翌日(月曜日)、お兄ちゃんとご両親が来てくださいました。
過ごされること約1時間・・・・・・。
ミーちゃんを抱っこしたお兄ちゃんにはなんの変化も現れませんでした。
大丈夫!
でも念のため、その日一晩様子を見てくださるようにお伝えしました。

更に昨日(火曜日)。
下のお嬢様もカフェにお見えになり、ミーちゃんとご対面。
お嬢様のお膝でまるでとろけるように抱っこされていました。


そして今日(水曜日)正式にご契約となり、
一日でも早く一緒に過ごしたいと言ってくださっての卒業となりました。

「犬を飼いたい」
「保護犬を飼おう」
その長年の想いが現実となられた今日。
アレルギーの不安が無くなったお兄ちゃんも駆けつけてくださって
笑顔いっぱいの卒業になりました


里親様。
カフェに来てくださり、ミーちゃんに出会ってくださいましてありがとうございました。
素敵なご縁を繋いでくださってありがとうございました。

まだ3歳のミーちゃんにとって、これからの未来はまだたくさんあります。
その未来をお子様達と一緒に、楽しく過ごしていっていただければ幸いです。
これからもどうぞよろしくお願い致します。

里親様は帰られてから、たくさんお写真を送ってくださいました

お嬢様のお膝で甘えるミーちゃん。

ご飯をちゃんと食べていたミーちゃん。
お子様達にたくさん遊んでもらって、疲れて眠るミーちゃん。

自らお部屋に入ったそうですヨ。
お利口でとっても順調なミーちゃんです!
「楽しい表情をどんどん増やせるように、家族みんなで愛情を注いでいきたいです
こんな嬉しいお言葉も書き添えてくださいました。

永遠の子犬のようなミーちゃん。

自分だけに用意してもらったハーネスを付けたミーちゃん。
少しきょとんとしていました。
そのままの可愛さで、ご家族の中で輝いていって欲しい。
そう思います。


ミーちゃん、おめでとうネ

お嬢様たちのお名前はお二人とも、名前の最初に「ミ」が付くそうです。
なので、ミーちゃんの名前はそのまま「ミーちゃん」。
末っ子、ミーちゃんの誕生です


そして行先は、宝塚市です。

では。

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クックちゃん卒業!

こんばんは。
今日、我らが隊長クックちゃんに里親様が見つかり、卒業しました



クックちゃんがカフェに来たのは4月26日。
ゴールデンウイークを間近控えた日でした。

小柄なミニチュアダックスフンドでとにかく可愛い顔。

ですが、新しい環境で緊張していました。

人見知りはないものの、間もなく「犬見知り?」が判明。
初めて会うワンちゃんには、一応前歯を出してちょっと威嚇。
ですが、その怖い顔さえ可愛いと思えるクックちゃんなのでした。

その前歯出しも長くは続きません。
しばらく一緒に過ごせば大丈夫になっていました。

最初は吠えたりすることはほとんど無かったように思います。
ただ楽しそうにフロアを行き来し、お客様のお膝にも抱っこされていました。

ゴールデンウイークは引っ張りだこ。
人気抜群で、先住犬を連れてこられたご家族のワンちゃんとマッチングをしたこともありました。

ですが、同期の聖子ちゃん(Mダックス)がすぐ卒業したのに、クックちゃんには里親様は現れませんでした。
それからは徐々に・・・。
お客様が来られると、真っ先に入口に走っていってワンワンと吠えるようになり、
その声は大きくて賑やか。
切り込み隊長の言われる所以です。
抱っこもお膝からすぐに降りてしまうこともありました。

でも慣れたスタッフの中にいるクックは、ただの甘えたさん。

呼べば駆け寄り、下から熱い視線でじっと見つめてくれました。

座れば短い足で一生懸命よじ登って来てくれました。

お腹を見せて安心したように眠ってくれました。

普段は威勢が良くても、こんなに甘えてくれるギャップがたまりませんでした。

里親様は先週金曜日の夕方に初めてカフェに来てくださったご家族です。
お母様とお嬢様でのご訪問でした。


お話をお伺いすると・・・。
以前Mダックスを飼われていたそうですが、先日虹の橋を渡ったとのことでした。
ほたるちゃん。享年18歳。

四十九日を終えた頃、知人の方にカフェの存在をお聞きになり
クックに会いに来てくださったとのことでした。

少しだけお話をさせていただいただけで伝わる深い動物愛。
ほたるちゃんをどれだけ大切に育てておられたかをお聞きしていると、
繁殖犬という回り道をしたけれど、
クックはこのご家族に会うために生まれてきたのではないか、と思えるほどでした。

この日はもう閉店間際でした。
でも、なかなかカフェから帰れない里親様。
後ろ髪を引かれるかのようにカフェを後にされました。

翌土曜日。
正午頃ドアが開き、再度ご来店。
お母様とお嬢様と、ご親戚の方と来てくださいました。

ほたるちゃんとクックが夢に出てきた・・・。
それでまた会いに来た。
そうお話しくださいました。
約3時間、クックと過ごされた里親様。
でもこの日もお嬢様のお仕事があるため、お帰りに・・・。

保護犬で、繁殖犬。
年齢も7月30日で8歳。
歯は歯槽膿漏と歯石重度。
お腹には帝王切開の跡。
大勢いるワンちゃんたちの中のたった一頭に過ぎない存在。
愛情はおろか、ケアもしてもらっていないクックの身体は
耳介、尻尾、踵。
あちこちの毛が抜け落ちていました。

たくさん子供を産み続けてきた身体でした。
そのことをお話したときに、目に涙をいっぱい溜めておられた里親様。
クックを想ってくださるお気持ちは本物でした。

土曜日は帰られたのですが、さらに翌日の日曜日。
閉店近くに再再度カフェに来てくださった里親様。
今度はお嬢様の夢にクックが出てきたそうです。
どうしてもクックにやっぱり会いたい・・・。
そうおしゃって急ぎ来てくださいました。
その時は、もうお気持ちは固まっていらっしゃいました。

私はそのお気持ちが嬉しくて、胸がいっぱいになりました。
クックがいい。
クックと家族になりたい。
そう言ってくださったのです。
クックを見つめてくださる目は、愛で溢れていました。


遂に出会ったご縁。
3か月という時間をカフェで過ごしたクックは、
望まれて、愛されて、
お家の子になります。

ご準備を整えられて、今日正式にご契約。
そして卒業となりました。

里親様。

クックに出会ってくださってありがとうございました
何度もカフェに通ってくださりありがとうございました。
素敵なご縁を繋いでくださって、ありがとうございました。
本当に感謝しています。
これからのクックの未来を、どうぞよろしくお願い致します。

帰り際、
もう、お家の子です!
と言わんばかりの顔で、お嬢様の腕の中で納まっていました。


帰られてから送ってくださったメール。
シャンプーをしてもらって、可愛いリボンを付けてもらったクックが映っていました。

可愛い飼い犬の誕生です。
「クックとの時間を大切に過ごしていきたい」
そうお言葉を添えてくださっていました。


クッちゃん。
カフェは静かになって、ちょっと寂しくなったけど・・・(笑)
素敵なお母さんとお姉さんが出来たね。
今度の誕生日はケーキを買ってくれるそうだよ。

クックにとって、これからが本当の人生なんだから、
いっぱい可愛がってもらって、幸せに暮らしてね。
本当に本当におめでとう

今まで呼んでもらっていたからと
名前はそのままクックちゃんです。
そして行先は尼崎市です。

では。

ぽふりちゃん無事卒業、コリーちゃんの里親様決定

こんばんは。
お迎え待ちだったシーズーのぽふりちゃんが無事卒業しました
そして、先週のカフェ新メンバーのトイプードルのコリーくんに里親様が見つかりました

ぽふりちゃん



里親様がお迎えに来てくださった時、ぽふりは玄関まで里親様を迎えに行きました。

いえ、今日だけでなくて、卒業の日に一緒にお迎えに来れないからと、金曜日に里親様のご家族(息子さん)とお母様が会いに来てくださった時も、玄関までお迎えに行っていたのです。

その時、ぽふりは自分から息子さんに寄り添い、
「満点です」と言ってもらっていました。

毎回思います。
絶対にワンちゃん達には解っていることがたくさんあるのです。
自分をを選んでくださった里親様のことを、ぽふりは絶対に解っている。
このお家が自分の行先だということを解っている。
そう思いました。

家を無くし、ひとりぼっちだったぽふり。
なぜあの場所(保健所)へ行かなければならなかったのか。
その訳はわからない。
ただ、捨てられたということだけが解っていいたのだと思います。
その運命はぽふりを苦しめました。
転々としたこと。
それに耐えきれずにきゅーんきゅーんと鼻を鳴らし、
何日もご飯を口にせず、寂しさをこらえてきました。

身体はストレスで傷んでいて、下痢や血便を繰り返していました。
だけど、やっと食べてくれたササミ。
どれほど嬉しかったことか。

飼育放棄は許されることではありません。
絶対に。
でもたとえ辛い思いをしてきたとしても、それは過去。
この先が幸せであるならば・・・。
幸せな日々が取り戻せるのであれば・・・。
ぽふりにとっては最後の場所。
そして最高の場所になるからです。

里親様。
ぽふりちゃんに出会ってくださってありがとうございました。

ぽふりちゃんをお家にお迎えしてくださってありがとうございました。
たくさんある既往症をご理解くださりありがとうございました。
心から感謝しています。

新しいハーネスを付けてもらったぽふりちゃんは、ご機嫌でした。
早く帰ろうと言わんばかり。

カフェに来て、一番楽しそうでした

帰られてから里親様は、メールにお写真を添付して送ってくださいました。
まず、シャンプーをしてもらったぽふりちゃん。

くつろぐぽふりちゃん。

温かい幸せな空気がお写真から流れてくるようでした。


その様子が嬉しくて、思わず写真に向かって
「良かったね」
と話しかけてしまいました。

そして新しくつけてくださった名前は・・・。
「もふちゃん」です
新しい場所で、新しい名前で
新しい人生のやり直しです。
7月30日の7歳のお誕生日は、新しい家族とともに迎えられること。
誕生日に間に合って本当に良かったです。

里親様と出会った日に、歩き出した運命。
過去を取り戻すのではなくて、新しい未来が出来ました。

もふちゃん。
今度は絶対に大丈夫だからね。
本当に良かったね。
おめでとう

もふちゃんの行先は川西市です


コリーくん
コリーくんはカフェデビュー3日目の新メンバーです。
優し気な顔立ち。
優し気な目元(ちょっとタレ目)。
少し出た舌がとっても可愛いトイプー男子です。

とにかく元気で一日中フロアを走り回っていた・・・
というよりは、同期のゴローくんに付きまとったり、ラーラーと遊ぼうをしたり、と
初めて広い場所やたくさんの仲間に嬉しくて、はしゃいでいるように思いました。


でも痩せていて全身バリカンカット。
繁殖犬という過去。
子犬時代に遊ぶことがあまりなかったのでしょうか。
そんなことを思わせるような遊び方でした。
抱っこしても、あまりじっと出来ないようでした。


里親様は以前一度カフェに来てくださったことがありました。
ワンちゃんを飼ったことはないけれど、ワンちゃんを飼いたい。
その時そうおっしゃっていました。
少しお久しぶりに昨日カフェを訪ねてくださった里親様。
Facebookでコリーくんを見て会いに来てくださったとのことでした。


ご家族は4人。
ご主人と2人の子供さんがいて、コリーを見に行くことを昨日ご家族の皆さんに告げてカフェに来てくださったそうです。
昨日夕方動物病院から帰ってきた時に、里親様がコリーくんを抱っこされて座っていらっしゃいました。
後ほどお席にお伺いしてお話をさせていただきました。

じっと里親様にだっこされていたコリーくん。
ん?
こんなだったっけ?
ちょっとした違和感でした。
それまで、抱っこしても少しの間だけじっとしていて、すぐにガサガサとお膝から降りたいタイプなのに、じっとして、しかもまったりでした。
居心地良さげなコリーくんでした

里親様のお心はきっとこの時決まっていたと思います。
でもこの日撮られたお写真をご家族に見せてプレゼンします。
そう言ってお帰りになられました。

そして、今日。
ご家族からもOKが出たとのことで再度カフェに来てくださり、ご契約くださいました。

優しく温かなお人柄。
私の説明をひとつひとつご理解くださりながら、うなずきながら聞いてくださいました。
そして命の重さや尊さを十分ご存知でした。
ワンちゃんに寄り添い、ワンちゃんのことを想うお心。
それが伝わる優しさでした。
ご家族もコリーも幸せになれる予感でした。


今日お撮りしたコリーくんとのツーショット。
良く見ると、どの写真もコリーは里親様の腕に手を置き映っていました。
まるで離さないと言わんばかりに・・・。


卒業は来週の土曜日の予定です。

では。

営業時間変更と臨時休業のお知らせ

いつも保護犬・保護猫カフェ川西店をご利用いただき、またご支援くださいましてありがとうございます。

さて、先日より「保護犬・保護猫カフェ川西店」のホームページとTwitter、Instagramにてお知らせをさせていただいておりましたが、
まことに勝手ながら、7月21日より下記のとおり営業時間の変更をさせていただくことになりました。

また先日の地震による不具合改善などで店内作業が必要になっため、下記の日程を臨時休業を致します。

保護犬、保護猫達に素敵な里親様を探す気持ちには全く変わりはなく、これまでと変わらず頑張って参ります。
何卒ご理解とご協力をいただけましたら幸いです。
どうぞよろしくお願い致します。

       

                    記

●営業時間の変更

      【変更前】  営業時間 (平日) 12:00~18:00  
             営業時間 (土日祝) 11:00~19:00  

           

       【変更後】  営業時間 (全日) 12:00~18:00      

       実施日・・・2018年7月21日(土)より



●臨時休業
      (地震による不具合の改善他)

       休業日・・・2018年8月9日(木)・10日(金) (2日間)  


新メンバーが来ました(ワン113期生)ã

今夜、ワンちゃん(113期生)2頭が、新しくカフェに仲間入りしました~
早速ご紹介しますね~

ワンちゃんの部

コリーくん  トイプードル ♂   2015年月5日21生まれ(3歳) 3.0㎏
色:アプリコット

小っちゃな足長トイプー男子。
チャームポイントはタレ目なオメメとちょっとだけ出る舌。

ワンちゃん大好きで、自ら寄って行って積極的にご挨拶。
とにかく元気。

楽しそうにフロアをちょこまかと走り回ります。

そして、人も大好きで人見知りなし。


抱っこも出来て、甘えん坊ですよ。


ゴローくん  ロングコートチワワ ♂   2009年7月29日生まれ(8歳) 3.4㎏
色:クリーム


オメメくりくりの幼顔。
とにかく可愛いゴローくん。

人が大好きです。
しかも大人しくて甘えたさん。


特に抱っこが大好きで、抱っこするとまるで赤ちゃん。
たまらない可愛さです。
そして性格は控えめ。
何をされても動じることなく、おおらか。

とにかく、一度抱っこしたら降ろせなくなりますよ。


新しワンコちゃんが2頭増えて、カフェでは8頭のワンちゃんと2頭のネコちゃんが皆様をお待ちしています。
「カフェ募集メンバー」

保護犬・保護猫の里親ご希望の方、または飼おうかどうか迷っている方は、お気軽にスタッフまたはボランティアにお声をかけてください。
気になった子とゆっくりふれ合えるように、ご配慮させていただきます。
またワンちゃん達は既往症もありますので、詳しくご説明をさせていただきます。
(土日祝は13:00~16:00の間は混み合っていることが多いですので、里親ご希望の方はそれ以外の時間、または平日ががお勧めです)

そしてネコちゃん部屋ですが、ネコちゃん達は警戒心が強い生き物です。
そのため色々なお客様と触れ合うことにストレスを感じるなどの問題が生じています。
現在猫部屋里親希望の方のみの入室とさせて頂いております。
ご期待に沿えず申し訳ございませんが、触れ合い目的のお店ではないため、どうかご理解いただけますと幸いです。
里親希望の方、保護猫をお家にお迎えすることを少しでもお考えの方は、お気軽に近くのスタッフにお声掛けください。
よろしくお願い致します。

では。